やっぱり、プラが好き! vol.19

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面白いものがタイからやって来ましたっ!

非常事態宣言が、対象府県を追加して発せられているにも関わらず、新型コロナ感染者が減るどころか増え続けている今日この頃ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

最近の私はといえば、独居オッサンなので在宅勤務時でも主に夕食は外食する機会が多い(ちなみに朝・昼は前日コンビニで買ったおにぎりやパンとサラダで凌いでおります。
お陰で、在宅勤務でも体重を増やすことなく生活できておりますです、はい。)のですが、食事の際に口に食べ物を運ぶ時以外、頼んだ料理待ちをしている時や食べ終わってマッタリしている時なども極力マスクをするように心掛け、自衛に努めておる次第です。
勿論、食事中は喋ることなく、黙々と早く食べ終わることに集中しております。
一方、離れた向こうの席で、オバちゃん2人が酒を飲みながらべちゃくちゃしゃべっている姿を見ると、そうしたくなるお気持ちは察して余りありますが、心の片隅では「何だかなぁ~」と思ってしまいます。
マスク警察 を気取るつもりは毛頭ございませんが、やはり政府などのメッセージや緊迫感が、国民の隅々にまで届いていないんだなぁ~、などと感じてしまいます。

こんなオッサンの愚痴はさておいて、先日、YSさん経由でタイからある物が届きました。
1つは、以前、YSさんを通じて ルアン・ポークンオッサン』 からチャオしたプラのコンテスト賞状であり、もう1つは先月タイ国で発行された、新国王戴冠記念紙幣セット でございます。
この発行の情報を聞き付けたYSさんが私にも声を掛けて下さり、そのタイ人の知人を通じて入手してくれたものがEMSで日本に届いたのです。

発行当時の報道によりますと、この記念紙幣は、2019年の戴冠式でワチラロンコン国王陛下に敬意を表するためにデザインされたもので、国の歴史的記録の一部となることを目的としているようです。
​発行日は2020年12月12日。12月12日は、2019年12月12日に盛大に行われたタイ王室御座船パレード(ロイヤルバージ)の記念日です。
​この記念紙幣セットは、1,000バーツと100バーツの二種類で、​1,000バーツ記念紙幣は1000万枚、​100バーツ記念紙幣は2000万枚発行されます。

ちなみに、「​1,000バーツ記念紙幣は、高度な偽造防止機能として独自の動的色シフト画像を備えた縦型のデザインとなっています。
100バーツ記念紙幣の大きさとセキュリティーの特徴は、現在流通している100バーツ紙幣と同じで、色のテーマが黄色に変わっています。​
これらの記念紙幣の裏面には、2019年の戴冠式を反映した意味のある画像が描かれています。」とのことですが、「通常の100バーツ札は赤色ですが、記念100バーツ札は黄、茶、金のような色。
大きさこそ通常の100バーツ札と同じですが、色合いが普通の1000バーツ札と似ていることから、「間違えそう」との声が上がっているようです。
ちなみに記念1000バーツ札は特殊な形をしているため、他のどんな紙幣とも間違えようがないでしょう。」との評判。
そりゃあ、そうでしょう、だってこの1000バーツ札は通常の2倍ほどの縦約18センチ、横約13センチの大きさ。
デカいです。SNSでは 「大き過ぎて財布に入らない」 などと困惑する声も上がっているようです。
その辺りがタイっぽくて、面白みがあるのですが…。まあとにかく、実物をご覧下さい。

ね、ドデカいでしょ。記念100バーツ札はATMで使えるようですが、当然ながら記念1000バーツ札は使えません。実用に向かないですよね。
飾っておくのが良いと思いますが、みんながみんな飾ってしまうと、1000バーツ×1000万枚=100億バーツがタンス預金みたいになって、紙幣の流通が減ってしまいデフレにならないか心配ですが、そもそもどんだけ紙幣が発行されているか分からないし、みんながみんなこの記念1000バーツ紙幣に交換するとも限らないし、タイ経済には大した影響はないんでしょうねぇ、きっと。。。

すっかり忘れておりましたが、別途届いたプラの賞状は以下のとおりです。いつ見てもこのプラは美しい…。

お詐欺には、十分ご注意なされますよう

何か唐突感のあるタイトルで始まりましたが、そのこころは、以下のとおりでございます。
先日、何気なく我が心の故郷 Sawadee-shop 』 のHPのプラクルアン販売のサイトを見ていたところ、トップページに見慣れない注意喚起文が加わっていることに気が付きました。以前は、

この辺りで文章が止まっていたのですが、その後に次の文章が加わりました。

メルカリ、ヤフオク等のフリマ系サイトでプラゲー(レプリカ物)が非常に多く散見されます。
バンコクの専門店で仕入れた等それなりに本物らしい書き方をしていますが、ちょっと知識のある人なら一目でわかるレベルの粗悪品です。

相当数のプラをある格闘技商品販売業者が出品していますが、タープラチャン市場およびバンコク市内某寺内露店(99.9%レプリカ物)で訳も分からず仕入れているプラで絶対チャオされない方がいいです。
また一人ヤフオクで伝説の詐欺師がおり(プロレスラーの覆面、著名人サイン、ブルースリー商品を販売していたその筋では有名な詐欺師です)、当店のプラを以前高額転売していましたが、最後送付した商品代金を見事にバックれられて現在に至ります。
この人はかなりのプラ知識があり(以前の私では太刀打ち出来ませんでした。)、商品解説もプロ並に書かれていますが、残念ながらほぼタープラチャン物です。
また箱付きでもレプリカ物は多数ございます。当然ながら身につけても何の効果もありませんので購入されるだけ無駄です。十分お気をつけください。

なんと、我が師匠のアジャーンよりもかつてはプラの知識で優り、過去にアジャーンにも被害を与えていたとは、かなりのツワモノとお見受けいたします。

日本にいては、どうしても直接お寺からプラをチャオすることが出来ず、相対の取引ネットを介した取引に頼らざるを得ないのが実情(我が心の故郷 Sawadee-shop 』 のように店舗を構えている業者を私は他に知りません。)で、そうした環境の中で真正なプラを適正な価格でチャオするためには、自分の真贋を見分ける目を鍛えること、もしくは信頼に足る取引相手を見つけることと、プラの相場観を知るしかありません。

ただし、これはタイ国内でお寺で直接チャオする場合以外の、お店を構えた業者からチャオするときも同じことが言えるようです。
必ずしも、真正なものが店頭に並んでいるとは限らないようで、そこは自分の「目利き」 が試されることになるようです。

私がプラクルアンの存在を知り始めてからずっとフォローを続けている、タイ在住の日本人プラ収集家のブログ(私はこのブログの記事で、プラの常識みたいなものを学ばせて頂きました。)の記事によると、すべてのプラの真贋を見極められる方はまずいないようです。
それぞれ自分の専門分野(特定のお寺なのか、お坊さんなのか)をお持ちのようで、その専門以外のことはなかなかわからないので、自分の専門以外のプラに付いては、そのプラの専門家に確認するそうです。

プラの世界とは、こういうもののようで、やはり素人がネットの世界でプラ取引に手を出すのは、余程の覚悟が必要のようです。
とはいっても、私もついついネットオークションに手を出してしまうので、まだまだ修行が足りないのかもしれません。

そういえば、そのブログで見た記事によると、やはり自分の持っているプラが本物かどうか、とりわけ大枚を叩いてチャオした物であるならば尚更ですが、皆気になるようで、どうしてもプロやプラに詳しい方に真贋を確認して貰いたがるようですが、訊かれた場合、本物と判断できるのであれば「本物」(タイ語で「テー」といいます。)と言うのですが、明らかに偽物とか怪しいものについて、決して「偽物」(タイ語で「ゲー」といいます。)とは言わず、「マイ・ディー」(マイは否定、ディーは良いのこと。英語では「Not good」とでもいうのでしょうか。)と婉曲な物言いをするそうです。
これは、プライドの高いタイ人が、本物と強く信じて身に着けているプラを「偽物」だなどと言われると、それこそ何をしだすか分からないからのようです。

 

詐欺といえば、ついこの間、サイトで以下の記事を見つけました。

タイ版「GoTo」で補助金詐欺横行か 50人逮捕
タイのテレビ報道によると、タイ警察は27日、タイ政府の国内観光支援キャンペーン「ラオティアオドゥワイカン」の補助金を詐取した疑いで、東北部チャイヤプム県と南部プーケット県でホテル経営者、飲食店経営者ら50人を逮捕したと発表した。
「ラオティアオドゥワイカン」は新型コロナウイルス感染症で甚大な打撃を被った観光業界を救済するためタイ政府が打ち出したタイ版の「GoTo」キャンペーン。政府の補助金により、ホテル宿泊費や飛行機代が割引となるほか、無料の食事券、旅行券が取得できる。

容疑者グループはホテルや飲食店の利用があったと虚偽の申請を行い、政府から補助金1億バーツ以上を詐取したとみられる。

警察は、今回の逮捕者のほか、利用者の名義貸しで800人以上が詐欺に加担したとみて、捜査を進めている。《newsclip》

時は移り、所は変われど、人類の営みに何ら変わることはないという文言を某「銀河英雄伝説」というアニメで見たことがありますが、そのとおり、このような所作はいつでも、どこでも起こるものなんですねぇ。

 

皆様、くれぐれも様々な詐欺にご注意くださいませ。

今日のところは、これでおしまい。

今年の初チャオ(No.191192

今年2021年も早くも1か月が経過してしまいました。
何か無為に過ごした感が強く、何をしていたか良く分からない1か月でしたが、その最終週に吉事が訪れました。吉事といえば、今年はまだ正式な初詣をしていなかったなぁ~。
その吉事と申しますのは、今年の初チャオでございます。前回のブログで書いたとおり、プラのチャオは「目利き」でないならば信頼できる人からチャオすべしと申し上げたとおり、馴染みのYSさんからプラをチャオすることが出来ました。

いずれもルアン・ポークン物ですが、1つは以前から欲しいなぁ、と思っていたもので、YSさんはこれを複数所持されていて手放しても良いようなことを以前仰っていたものでしたので、思い切ってチャオを申し込むと快諾を頂戴しました。
そしてもう一つは、この快諾を頂いた際に 「こんなのもありますよ」 ということで教えて頂いたプラ(セットもの)でした。ともに、以下にご紹介致します。

 

【No.191】ルアン・ポークン リアンルンマハーバーラミー ヌアグンロンヤー 2536年 ワット・ジェンノーク

ルアン・ポークン物でもワット・バーンライではなく、ワット・ジェンノーク発行のリアンです。
前にブログでも話を上げたかもしれませんが、私の誕生日は日曜日で、誕生色は「赤」でありますことから、好んで「赤」のロンヤーを集めています。
こちらは28年前の発行となりますが、状態も良く非常に美しいリアンでございます。ルアン・ポークンプラの本にも掲載されている有名プラでもあります。

【No.192】チュックガンマカーン ルアン・ポークン ヨーンユックピー12-17-19 ヌアトーンテーンピウファイ 2557年 ワット・バーンライ

こちらは、ルアン・ポークンの代表的なリアン3個、2512-2517-2519年の復刻リアン3個セットです。
並べ方を失敗してしまいましたが、写真を取り直すのが億劫なのでこちらでお許しください。

写真では、向かって左から2519年-2517年-2512年の順でございます。本物はどんな感じかといいますと、こんな感じです。

いずれも、日本人の一般ピープルが普通に手に入れられる代物ではありません。いずれかはこのうちの1つだけでも手に入れたいと思いますが、それがいつ、どんな形で叶えられることか…。当面の私の「夢」でございます。

今年は幸先の良い初チャオが出来ましたので、この1年はプラ収集面では良い年になるのかな?

どうなるか、楽しみです。

春の訪れとともにNo.193

暦の上では既に春となり、そして春一番も到来済みで、朝晩の散歩時には少しずつ日が長くなっていくのを実感する今日この頃であります。

何ともシャッチョコバッた始まりでありますが、要するに?我が家にまた1つ、プラがやって来たという事であります。
経緯は、YSさんが手持ちのプラを整理したところ、そのおこぼれに預かったという事でございます。

また昨年秋にYSさん経由で通称「ルアン・ポークンオッサン」からチャオした3つのプラのコンテストで入賞した際の賞状も届きました。
以下のとおりでございます。

【No.193】プラルアン・ポートゥワット ピムプラロートジャトカームラマテープ ヌアワーンセムジャントカーム ファンレームハーモンコン 2549年 限定999

「ジャトカームラマテープ」とは、ジャトゥカム王ラマテープ神(蛇の神、ヴィシュヌ神の化身)を合体させたプラクルアンになります。
といっても、どうやら正確に言うと、プラクルアンとは一線を画したものであり、クルアンラーン(タイのお守り全般のこと)に入るようです。

ジャトゥカーム王は、西暦500年頃マレー半島及びインドネシアに巨大帝国を築いたスリヴィジャヤ帝国の藩王(連邦国家の王の一人)で帝国の最北端ナコン・シータマラートに都を構えて君臨していたのがジャトゥカーム王であり、ジャトゥカーム王は仏教を保護したとされタイ南部地方には昔から伝わっています。

このプラは、ワット・フワイモンコンのルアン・プートワットのプラ本にも収録されています。非常に大型のプラですが、状態が良く美しいプラでございます。

さて、届いた賞状は以下のとおりです。

いずれも、当該プラが真正なものであることと、美品であることを証明してくれています。本当に有難いものです。

タンブンしました!

タイ語で「タンブン」とは「徳を積むこと」です。
具体的には、お寺に寄進したり、托鉢する僧侶に施しを与えたり、恵まれない者を援助することです。
上座部仏教の教えでは、喜捨寄進をすることで善行を積み重ね、より良き来世を迎えることを期待します。

これは肉体は滅んでも霊魂は永遠に消えず、再びこの世に生まれ変わるという輪廻転生の考え方に基づくようです。
つまり、現世で降りかかるあらゆる事象は前世での行いに左右されると考えます。
現世での幸福は前世での「タンブン」の結果であり、現世で「タンブン」を怠り悪行を行うと来世は不幸になるばかりか転生先は獣へ落とされるとされています。「タンブン」を善行の貯金と考えると分かり易いかもしれません。
なのでタイ人は頻繁に「タンブン」をします。まるでスーパーへ買い物へ行くような感じで、お寺へ「タンブン」をしに行きます。

さて、今回私が行った「タンブン」ですが、このブログでもよく登場するルアン・ポークンオッサンは、プラの収集家であるとともに大変な慈善事業家でありまして、この度、YSさん経由でルアン・ポークンオッサンが新たな慈善事業を行うと聞き、これにひと口乗った訳であります。
今回の事業は、田舎のバーンプートゥーイ小学校という学校校舎の改修であります。

バーンプートゥーイ小学校はカンチャナブリ県のサイヨック地区にあります。同校はプートゥーイエリア出身のサニットさんが18ライの土地を寄付したことから始まり、2514年(仏暦。西暦では1971年)5月1日にヤシの葉でできた仮の建物で学校がスタート、2523年(同1980年)に寄付により4つの教室を持つ建物が作られました。
現在では校長のサクンヤ先生含め9名のスタッフと99人の生徒がいて、幼稚園と小学校レベルの教育が行われています。

規模が小さい学校なので政府からの援助が受けにくく、学校校舎は老朽化しており、政府への予算要求も拒否されている状況のようです。
オッサングループは現地で先生たちと話し合い、安全のため40年以上使われている校舎の修繕をメインテーマにすることとしました。

具体的には…
1.すべてのドアや窓を交換し、屋根のひさしを修理し、200メートルほどの電線ケーブルを交換、使っていないケーブルは排除する。

2.水濾過器の技術者を探すとともに、飲み水の安全性を評価し、新しい水濾過器を導入する。また、学校スタッフを教育し、水濾過器をメンテできるようにする。

3.奨学金制度を導入する。

4.すべての生徒、先生にランチをご馳走する。

5.トイレを改修する。

今回の予算総額は500,000バーツ。まず、最初の寄付として100,000バーツを3月15日までに集めます。
これにより学校は建設工事契約にサインすることができます。
また、フリーのランチ会と奨学金の授与式を6410時半から13時までで開催します。
このランチ会は寄付してくれた人なら誰でも参加可能とのことです。

タイを良く知るようになり、プラを収集するにつれ、私もタンブンをすれば良いことがあるのではないかと思うようになり、プラで縁の繋がったルアン・ポークンオッサンの事業に協力するようになりました。

前にもブログで上げましたが、今回で2回目となります。新型コロナの感染拡大がなければ、上記ランチ会に行ってみたかっなぁ~。

タイ語を勉強しませう

前に、私のタイ語のプライベートレッスンのタイ人先生がユーチューバーとなって動画をYouTubeに上げており、納豆の食べ比べ などと訳が分からない動画を上げて天真爛漫過ぎるとご紹介したところですが、その次にアップされたのが、鳥刺しを食べてみる という、一体誰に向けた動画か分からないものでして、

その次にバンコクのコンドミニアムの賃貸物件紹介1回を挟み、

最近やっと待望の 「タイ語ワンポイント学習」 的な動画をアップしてくれました。しかも、一応、コスプレチックに

これを見てみると、紹介される単語は10語にも満たないのですが、意外に分かり易くて面白いんです。たどたどしい日本語にも親近感が湧きます。

このシリーズをどんどん続けてくれれば、トラベルタイ語をマスターできそうな気がします。
タイ語やタイの文化?にご興味のある方は、是非フォローしてあげてください。宜しくお願いしまーす!

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プロフェッショナルファイルNo3/タイ プラクルアン マスター
●ブログ『やっぱり、プラが好き』筆者【太田 謙次 Ota Kenji】
軽い気持ちでサワディーショップにプラクルアンを求め来店。
原田店長のススメもあってドップリとプラの世界にハマってしまう。
プラとの出会いをつづったブログ「やっぱり、プラが好き」はプラ好きから注目をされている。
本コラムに掲載以外の写真盛り沢山ですので興味のある方はぜひブログもご覧になってください!
https://ameblo.jp/love-pra2018/

 

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